デュアルピール - 横浜

2種類のパルスモード搭載!
肌色も、肌質もダブルで改善

美容皮膚科
デュアルピール

Dual peel

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デュアルピールは
このような方におすすめ

  • シミと肝斑が混在している
  • ニキビ・毛穴の開きが気になる
  • 全体的な肌質を改善したい

2種類のモードでさまざまな種類のシミに対応

ひとくちにシミといっても、そばかすや肝斑、色素沈着などさまざまで、 その原因も対処法も異なります。また複数の種類のシミが混在している肌も多く、 治療方法を誤るとひとつのシミが改善されても種類の違うシミは悪化する、ということも起こり得ます。

デュアルピールはショートパルスとロングパルスという2種類のパルスモードがあり、 2種類を続けて照射することで、従来のレーザーではシミと一緒には施術しづらかった肝斑にも高い効果を生むようになりました。 また肌表面のシミ、深層部のシミと違う場所にあるシミにも同時に対応できます。

シミだけでなく総合的に肌トラブルに働きかける

2種類のレーザーの相乗効果があるのはシミだけではありません。 ショートパルスモードはメラニンを破壊して肌色改善、 ロングパルスモードは肌の再生能力向上と、それぞれ違う効果があります。 組み合わせることでシミ、肝斑、くすみ、色むら、ニキビ、ニキビ跡、 毛穴の開き、小ジワ、キメやハリがなくなった肌など、幅広い肌トラブルの改善が望めます。

コラーゲン生成効果、ホワイトニング効果もあるので、肌の悩みを解消しながら美肌へ導いてくれる理想的な施術法です。

熱分布が均等、だからダメージが少ない

従来のレーザーは一点に熱が集中されるため、 多少なりとも肌にダメージを与えることもありましたが、 デュアルピールは均等に熱照射を行うので、肌へのダメージを抑えながら効率よくメラニンの破壊を行います。 そのため照射時の痛みが少なく、照射箇所がかさぶたになりにくいるため、ダウンタイムもほとんどありません。

複数回の施術で、ジワジワと効果がアップ

1回の施術でも違いを実感できますが、基本的に穏やかなレーザーであるため、 施術の効果は回を重ねるごとに着実に積み重なるため、 肌質改善を目指す方に当院では3週間おきに5回継続した施術をおすすめしています。 さらなる高い効果を望む場合は、 イオン導入を組み合わせるなど混合治療も提案できるのでご相談ください。

患者様へ わたしが担当します 新宿美容外科クリニック 総院長 井上淳 新宿美容外科クリニック 総院長 井上淳

患者様に最高の結果

形成外科専門医としての
あらゆる形成美容外科領域での基礎をもとに、
満足していただける最高の結果を追求します。

Profile

1992年 千葉大学医学部卒業・千葉大学形成外科入局。
以後千葉大学および昭和大学の形成外科勤務。
2006年 都内美容クリニック 院長就任
2007年~2013年 都内美容外科クリニック 総院長就任
2014年 新宿美容外科クリニック 総院長就任

良くある質問

  • ニキビの炎症がありますが施術できますか?

    ニキビにも大変効果の高い施術です。内服薬や外用薬で変化のなかった患者様にも大きな改善が見られています。

  • 他のレーザー治療をした時は痛かったので、痛みが心配です。

    少しチクチクとした痛みがありますが、表面麻酔も必要のない程度です。 施術後は顔が火照った感覚がありますが、冷却するので心配ありません。 色素沈着を防ぐため、施術後は紫外線対策を万全に行ってください。

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